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2010.10.1

今年もアッと言う間に10月になってしまいました。
9月上旬まで夏日だったのが先週は突然11月並の寒さになり、阿寒の山も昨年より
20日も早く初冠雪になったようですが・・・。
今日は暖かい穏やかな秋晴れの1日となりました。
農繁期が一段落したのと穏やかな陽気に誘われてか、ご無沙汰していた会員が集まり
FLTを楽しみました。
IFR試験を終えたK六氏も久しぶりのVFR FLT。逆に周りが見えて緊張したと言ってますが??。
明日から再びI田氏が来場、約1週間の予定で今度はシゲさんのIFR訓練に入ります。


2010.9.20

9月下旬に入り天気が安定しません。いつもの道東に戻った感じです。
さて、K六氏の実地試験も大詰めです。

今日は試験に向けて整備の浜田氏、一度戻った横山氏も来場し最終確認をしています。
そして今回の試験が終わると来月シゲさんの試験が待っています。

18日からJMGC別海支局?の会員の2名が来場、天気具合を見ながらFLTをしています。


2010.9.11

ようやく夏の暑さから解放され、秋の涼しさを感じる天気になりました。

IFRの試験を控えたK六氏は横山・I田氏2名の指導体制で連日FLTとオーラル対策です。


で、8日に一旦訓練を終え、夕方横山氏とI田氏は北見から向かえに来たロバンで北見へ。


5日から夏休みで実家に里帰りの小林君。彼の家は飛行場の近で、子供の頃から飛行場に通っていました。
今は東京で仕事をし、大利根のJMGCで活動しています。当時は「小林少年」と言っていた彼も今では「小林中年」です。


今年初めてラジコンをFLTさせるラジコン部長の只さん。
飛行場でラジコンが飛ぶのも今年初めてですが・・・・。


2010.9.4

再び最近の出来事を簡単に。
8月28・29日、北見でスカイスポーツフェアが行われました。
週間予報では怪しい天気でしたが日が迫るにつれて晴れ予報に変わり・・やはり暑い日となりました。


長期訓練をしていたS−6のS氏も9月1日に一旦関東へ戻りました。
そして雨台風(熱低)の3日、円高で購入手配をアメリカにしていた芝刈り機が到着。
米国仕様なのでエンジン・刈幅も日本仕様より大きく、色々な機能が付いています。


その後、ケイブン氏他同伴者1名が来場。今回は飛行場を宿泊ベースにするそうです。
その2名、今日はJA2417で知床半島からサロマ湖経由で北見へ。夕方に釧路を使ってNIGHT FLT
をする為、燃料給油後フライトパークから飛び立って行きました。


また、今日から横山氏もIFR指導で来場、月曜にはI田氏が来場予定です。
K六氏の試験までは連日IFRの訓練FLTでしょう。


2010.8.27

ちょっとバタバタしていて更新が疎かになっています・・・。
とりあえず最近の出来事が簡単に。
21日より新たなIFR指導者のI田氏が来場し、来月試験を控えたK六氏の集中訓練が26日まで行われました。
I田氏は横山氏の紹介で今回来場されました。前職はJALのパイロットですが小型機の教育証明も持っている方です。
更にJMGCの会員でもあるそうです。
<パソコンのシミュレーターを使って講義中>

そして18日より来場しているS氏もS−6で連日訓練をしています。
私も久しぶりにこの機体に乗りましたがやはりクセのある機体ですね。まあ、マイクロはどれもクセがありますが・・・。
 

28・29日は北見でスカイスポーツフェアが行われます。北海道スカイスポーツ協会主催によるイベントで毎年道内各地で
行われています。で、この2日間、私は北見に居ります・・・いつもの通りマイクロ部門のスタッフです。


2010.8.18

今年は暑い日が続きます。根釧地域でお盆を過ぎても30度近い気温になる事は1994年以来でめずらしい事です。
確かこの年は10月に根室沖地震があった年・・・。今年も何かあるかも?
今日はすっかり高気圧の中心に覆われ、良い天気でした。
午前中はIFRの自主訓練でソカタが飛び、昼過ぎにS-6のオーナーS氏が関東大洗からフェリーに乗って車で来場、
S-6のFLTする中、愛別からAOPAのN波氏のスーパーディモナが飛来、そして同じくAOPAのA木氏と数名がパイパーマリブで
中標津へ降り、そこからレンタカーにて移動、AOPAグループがフライトパークで合流となりました。
平日にしては久しぶりに人の出入りが激しい日でした??


2010.8.11

3日からスタートしたIFR訓練もとりあえず昨日で一旦中休みです。
釧路の最終便で横山氏が帰京しました。
連日のFLTに機体もバテたか、訓練中に右脚のダンパー圧が抜けるトラブルが発生、浜田氏が急遽旭川から来ることになりました。
脚に窒素ガスを足して終了・・・作業完了で旭川へトンボ帰りです・・お忙しい中ご苦労様でした。
そして予定通り?秋には実地試験の運びとなりました。
 
メインギアのダンパー圧調整を終えてテストFLTをするソカタ

整備作業をしていたマイクロのS−6も、新品のタコメーターへ交換しようやくテストFLTを実施。
細部の調整はありますが、これで作業は完了です。
この報告を受け来週オーナーのS氏が来る事になりました。
さて、来ると言えば台風も来ています。13日頃が道内に最も接近するようで今週末までは天候も悪いでしょう。

<気象庁HPの画像より>


2010.8.5

3日よりIFR訓練の指導で横山氏が来場、シゲさんは牧草仕事が忙しく、現在K六氏が連日訓練をしています。

K六氏の胸元に掛かっている黒い物は何でしょう?ちなみにヨダレ掛けではありません(笑。
詳しくはご本人にお聞き下さい!

先月から組み立て整備していたS-6もほぼ完成し、エンジン調整を行っています・・・が・・タコメーターがアウトで
まともにデーターが取れません・・・。
とりあえずマイクロならではのジャンプ飛行で各舵面設定の確認は出来ました。
FLTテストは来週になりそうです。
 
「これ、面白そうだな〜」とS−6の写真を撮る横山氏

・・・で、モグラの2417ですが、フェリーバックした日から飛んでいなかったので、今日FLTして見ました。
調子良いです。全体的にエンジンが落ち着いた感じです。今回、吸気のインテーク部を旧型に変更しました。
冬季運航でエンジンの調子が今ひとつだった事をJMGCへ相談したところ
整備士の松永氏曰く、新型のインテークはあまり良くないとの事で旧型に変更した(戻した?)次第です。
う〜ん・・新しいのが良いとは限らないと言う事でしょうか?
 
(左)今回変更した旧型インテーク・マニホールド  (右)O/H Newで付いてきた新型インテーク・マニホールド


2010..7.27

昨日、大利根へ耐空検査に出していたG109をフライトパークへフェリーバックしました。
予定では本日27日だったのですが、前日の予報が急変し26日早朝に急遽フェリーの決定をした次第です。
クルーは前回冬季にフェリーしたけいぶん氏とS本氏。
9時過ぎに大利根を離陸、猛暑続きの関東ですが離陸時には既に30度の気温になっていたそうです。
東北域の発達した積雲を避けながら山形・秋田と抜け13時ごろに青森空港へ着陸。
その頃、別海付近はシーリング1200〜1500ft。あまり良いコンディションではありません。
一応、北見ADへの変更も視野に入れ、14:30に青森を離陸、順調に帯広付近まで来ましたが
そこから太平洋側は1500ftBKNのベッタリ状態です。釧路は完全に海霧で話しになりません。
フライトパーク付近のシーリング確認のためミストラルでFLT、シーリングは1100ftです。
標茶方向から厚岸側が明るい旨を連絡し、下に抜ける隙間を狙いながら釧路湿原付近をウロウロ。
所々切れ間で地上が見えていたようですが結局探しながらフライトパーク上空まで来ていました。
上空で音はすれども姿は見えず・・・。と・・その時雲の隙間が出現!(笑。
そこから降下を開始し無事に飛行場へ着陸、17:30でした。
長旅お疲れさまでした。帰りは・・・列車を乗り継ぎ札幌からは寝台車で帰るそうです。
 


2010.7.19

例年に比べ天候が良かった6月でしたが、7月に入り不安定な天候になっています。まあ7月は例年通りと言うところでしょうか。
今回、再びフライトパークで飛ばす事になったS氏のS−6(マイクロライト)が5日に搬入され整備・修理を行っています。
10年前に新品で入ってきた機体ですが、結構痛んでいました・・・錆がヒドイ。
除錆作業に時間が掛かってなかなか次へ進みません。無線ラインの配線もアウトです。
ようやく構造上主要な箇所とエンジン付近のメンテナンスが終わりましたが、まだ時間が掛かりそうです・・・。

10t コンテナ車で運ばれて来ました。中身の重さは0.3t・・・。

エンジン周りを総点検。なんでこんなにオイルで汚れてんの?

ある程度錆を落とした状態のマフラー。海で飛ばしてた?ってくらい
いろんな箇所が錆びてました。

スタビライザーを支えているワイヤーに束線切れを発見!交換です。

大利根に行っているG109は耐空検査が終わったようです。
関東域も梅雨が明け、天候の安定を見ながらフェリーバックの日程調整に入ります。
今回もフェリーバックパイロットはケイブン氏になります。


2010.7.4

今日も天候は悪い予報でしたが・・・昼になるとだんだん青空が・・・あ・・暑い!
急遽、ソカタを中標津からフェリーバックする事になりました。

ようやくフライトパークへ戻ってきたソカタ、今回は1ヶ月近く掛かっています。
ただこの期間、検査FLTと中標津までフェリーして頂いたT氏によってピッカピカに機体が磨き込まれていました。
ワックスを数回掛ける念の入れようで、まるで新品の様な輝きです。有り難うございました。

無事にソカタが戻り、滑走路の草刈りを始めると・・・またが滑走路に出てるし!!(屮゜Д゜)屮
A池さ〜ん(脱走牛の農家)何とかして〜っ!!ヽ(´Д`ヽ)(/´Д`)/イヤァ〜
しかも滑走路の至る所にウン○が・・・あっ・・踏んだ・・・(‖ ̄■ ̄‖)


2010.7.3

昨日、耐空検査が終わったソカタを愛別飛行場から中標津空港までフェリーバックしました。
今回のフェリーは現地で検査飛行をして頂いたT氏に飛んできてもらいました。
フライトパークは降りた事がないので、大事を取って中標津空港へ。
午前中は雲も切れて青空が見えていたのですが、愛別の離陸予定時間ころには南から湿った風と共にBKNとなり
時間が経過するにつれてシーリングが下がってきてしまい、場所によって雨が降り出す状態。
低シーリング部を避け何とか中標津へ滑り込みましたが、後1時間遅れていたら完全にアウトでした。
帰りは旭川へ行った前回の我々同様、空港でレンタカーを借り旭川まで戻られました。本当にご苦労様でした。

さて、後はフライトパークへ戻すだけですがしばらく天候が良くありません・・・。

・・・で、今日、外の様子を見ていると滑走路に何かある・・・・??


滑走路のド真ん中にデ〜ンと横たわる・・牛!
ヤツだ!ヤツがまた現れた!!
こ・・・こいつかあ?・・飛行場に肥料を撒き散らしたヤツは?!!(??u?)ゴルァ!!
早速、心当たりのある農家さん?へ通報!!
「出てた?ああ・・たまに電柵くぐるヤツがいるんだよなあ」
<???・それって・・牛の問題????・・・>

しかし、雨降りで飛んでいないから良いようなもので・・・牛に滑走路を閉鎖されてはシャレになりません・・。


2010.6.30

北海道は連日真夏日を記録していましたが、ようやく一息ついた感じです。
6月下旬から酪農地域は牧草畑の収穫が一斉に始まっています。そんな中、猛暑の関係か作業機械が作業中に発火する事故が
何件かあったそうです。
ソカタオーナーのシゲさんもその被害?に遭ったようで、新聞に載る騒ぎだったそうです。
愛別へ耐空検査に出していたソカタは25日に検査が終わり、そして昨日、残っていた無線検査も完了、そのまま中標津までフェリーする予定でしたが、
中標津はいつもの低シーリング状態で愛別からのフェリーは延期になりました。
そして飛行場ですが・・・私の不在の間になにやらとんでもない事が・・・・。
飛行場建物の周りに何か動物が歩き回った無数の足跡。
たぶん・・だ。
格納庫前、燃料庫、エプロンなど至る所に「何か」が飛び散ってます・・・・。こんな所に肥料はいりませんって!( ノД`)シクシク…
エプロンにある「何か」の所は乾燥と共にアスファルト表面が捲れています・・・。ナゼ??それほど酸性が強い?
写真はアップしません・・ちょっと・・お食事前の方には特に・・・・。
去年もこの時期、近くの農家さんの牛が電柵を越え滑走路脇まで脱走していました。恐らく今回もそうかもしれません。
・・・参りました・・・頭がイタイ・・・。


2010.6.28

北海道は記録的な暑さになっているようです。(私はまだ本州に居ます)
さて、今回の大利根フェリーですが別海フライトパーク〜花巻間を3時間45分、花巻から大利根まで2時間45分、合計6時間30分のFLTでした。
下北半島付近が自衛隊の演習状態で、三沢レーダーから回避指示を受け予定より大幅に西側へコースを変更する形になりましたが
強い追い風状態の飛行で大きな時間ロスにはなりませんでした。
巡航高度は8,500ft、外気温が15度とキャビン内に涼し風が入っていたのですが、花巻アプローチで降下を開始し4,000ft付近から
外気温が上昇、30度の気温と日射でキャビン内は一気に蒸し風呂です。
地上も暑い暑い、汗が滝のように流れ出しました。しかも管理事務所は旧ターミナルの最上階部にあるためキツいキツい・・・・。
新たに設けられた小型機用控え室が誰も居なかったので静かで涼しく、貸し切り状態で存分に利用させてもらいました。
そして花巻を離陸、高い気温で上昇率が悪いうえ油温もイエローゾーンへ。
5,000ft付近から15ktの南風になっていたのですが、暑さにかなわず速度を犠牲にして6,500ftまでゆっくり上昇。
そのまま南下し福島を過ぎたあたりからいつもの視程に・・・。まあ前回のフェリー時よりはまだ見えます。
やがて上層雲がBKNになり日差しも無くなり急に気温が下がってきました。関東平野部に差し掛かると一気に視程悪化。
FSCのウェザーレポートでは百里の視程は8000m。後で聞いたら東京はスモック注意報が出ていたとか・・・。
そんな中、GPSを頼りに?何とか大利根飛行場へ到着。
夜はJMGCのスタッフや会員の皆さんと食事、途中から中澤氏夫妻が合流し24時に解散。
慣れない気温/湿度も重なり?ホテルに戻ってそのままベットへ倒れ込み次に気が付いた時には朝でした(笑。


静内から洋上に出た付近。視程が非常に良く下北半島まで見えました。


十和田の付近。積雲が育ってます。


花巻空港旧ターミナルの国道向かいにある食堂。
広々していて、落ち着いた雰囲気です。

福島を過ぎたあたりからボヤ〜とした感じに・・・。


2010.6.26

無事、G109の大利根フェリーが終わりました。
北海道上層域の風向が思ったより北よりだったため、平均的な時間で下北半島に差し掛かり、そこからは
20ktの追い風を受け110ktで岩手県花巻空港までFLT、燃料給油と食事を済ませ14:50分に花巻を離陸し17:30に大利根へ到着。
詳しくは後ほどお知らせします。


2010.6.24

突然ですが、明日JA2417を大利根へフェリーすることにしました。
今週始めは27日頃の予定で考えていたのですが突然予報が変わり2日ほど早まってしまいました。
そう言えば昨年もフェリーした日が25日だったような・・・。
今の予報では東日本域はピーカンです。う〜ん・・暑いだろうなあ。
北海道域は風が残りそうで本州に入るまでちょっと時間が掛かりそうです。


2010.6.16

13日以後、いつもの根釧エリアの天候に戻ってしまいました・・・。
昨日は休場日でしたが、3年前に行った舗装部分の修理が行われました。
冬季の凍結で地面が浮き上がるため舗装面にヒビが発生してしまいます。


2010.6.13

暑いです!突然夏になってしまいました。朝はウグイスとカッコーが鳴き、昼には蝉が鳴き、夜にはホトトギスが鳴き
暑いのか涼しいのか・・・・。
 
<日中は晴天で暑かったのですが・・・夕方、気温が下がると共に南風に乗って釧路から流れてきた海霧の雲にアッいう間に覆われます>

「関東と変わらない暑さですね」と昨日栃木からS氏が来場されました。
S氏は10年前にマイクロライトのS−6を購入し、機体と共にここで定期的に訓練をしていました。
その後は関東で飛んでいたそうなんですが、再びこちらで飛びたいとの事で会員手続きと打ち合わせに来たのでした。

さて、G109の耐空検査ですが今年も大利根で行う事になりました。
フェリーは今月下旬、関東圏は恐らく梅雨の真っ直中になります・・・(泣。


2010.6.11

9日、予定通りソカタを愛別飛行場へフェリーしました。
中標津から旭川空港までIFR訓練で飛行、旭川空港からは今回も耐空検査でFLTするT氏によって
愛別飛行場までフェリーされました。
当日は私もつき合う事になりソカタへ同乗、旭川空港で夕方の東京便に乗る平岡氏と別れ、レンタカーを借り
シゲさんと二人で別海へ。
2時半頃に旭川を出て、途中寄り道をしながらフライトパークに着いたのは20:00でした。


中標津空港で出発前のチェックをするシゲさん。シーリングは700ft、IFRはactualです。

4000ft付近で低層の雲を抜けました。武佐岳の頭が見えます。

旭岳の頂上付近を通過。高度は10000ftです。

旭川空港のRW34にアプローチ。ランウェイ手前で先に着陸したJAL機の
ウェイクタービュランス(後方渦流)にヒット!グイングインと機体がロールします。

旭川空港到着。ここで平岡氏とお別れです。お疲れさまでした。その後ろで・・・5日間のIFR/TRNGで
ヘロヘロになりながらログの整理をするシゲさん・・・・お疲れさん・・・帰りのレンタカーは私が運転するよ・・・。

で・・帰り途中、「北見市を通るなら「塩やきそば」を喰わねば!」


2010.6.8

明日はソカタを旭川にフェリーし耐空検査準備に入ります。
中標津空港をベースにIFR訓練をしていたシゲさん・平岡氏のクルーが女満別〜中標津間の訓練後
久しぶりにフライトパークへ戻ってきました。

<「今日の訓練はこれでした」と平岡氏、奥では疲れてボーッとしているシゲさん(笑)>

<真剣に平岡氏の説明を聞くシゲさん>

耐空検査書類の整理と今日のデ・ブリーフィングを終え、再び中標津空港へ飛び立っていきました。
明日は直接旭川空港までのFLTでしばらくソカタの運航はお休みです。
さて、明日はシゲさん、旭川まで飛んでどうやって帰ってくるか?