| エバガード |
2008年8月㈱ダイフレックスエバーガード工法認定技術ライセンスを取得!! |
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エバーガード工法は、特殊専用アンカーにてタイル・モルタル層を躯体に固定し、
特殊繊維によって塗膜強度を高めた透明度の高いアクリル樹脂にてタイル面を被覆することで,既存タイルの意匠性を保持しながら、剥落を防止する工法です。 |
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エバーガード工法は、施工品質の確保及び徹底を図るため、
認定技術者による責任施工体制をとっております。
当店は認定技術ライセンスを取得した、愛媛県内でも数少ない施工店です。 |
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タイル素材は見た目の美しさからマンションの外壁などでよく使用される素材の1つです。
タイルに限らず言えることなのですが、外壁の劣化が進むと見た目の美しさと共に
保護機能が低下してしまい、 表面のタイルが剥離してしまい、
のちにタイル剥落の事故へと繋がりかねません。
「まさか自分の建物が!」とならないように定期的な調査・診断、改修工事をお勧めいたします。
タイル剥落事故・・・ビルオーナーやマンション管理組合が賠償責任を負うことになります。 |
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| 以下の工法については㈱ダイフレックスの「エバーガード」カタログより抜粋させていただきました。 |
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アンカーで固定して、透明度の高い樹脂被膜でタイルを一体化!
既存タイルを維持する3つの特徴
◆1 変色しにくい特殊繊維入りアクリル樹脂を採用
◆2 質感を生み出す3種類のトップコートをラインナップ
◆3 汚染しにくい親水性トップコートを採用 |
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●変色しにくい特殊繊維入りアクリル樹脂を採用
耐候性がよく変色しにくいアクリル樹脂に、特殊繊維を混入することで樹脂強度を高めた繊維強化透明アクリル樹脂「エバーガードF」を主材として採用。
タイル面を被覆しながらも長期間タイルの美観を維持します。
※ただし、有機系材料であるため少ないながらも変色は生じます。 |
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●質感を生み出す3種類のトップコートをラインナップ
被覆効果の高い有機系材料を使用するために問題となるのが表面の光沢感。エバーガード工法では、艶度合いの異なる3種類のトップコートを用意することで現状タイルに近い質感を生み出すことが可能です。 |
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●汚染しにくい親水性トップコートを採用
さらに、EGトップ半艶・3分艶は、親水型で自己洗浄効果があり、表面に付着した塵や埃を降雨時の雨によって洗い流すため、美観を損ねる雨ダレ跡が残りにくく美観を維持します。(艶有りは対象外)
また、主成分がアクリルシリコン樹脂であるため、耐候性にも優れています。 |
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| ●作業工程 |
| 1.穿孔 |
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2.アンカー打ち込み |
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3.プライマー塗布 |
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4.主材塗布
(1層目) |
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5.主材塗布
(2層目) |
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6.主材塗布
(3層目) |
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7.トップコート塗布
(1層目) |
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8.トップコート塗布
(2層目) |
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